本日(11月28日)、教育委員会より中学3年生の進路希望調査の結果(いわゆる「暫定倍率」)が公表されました。
そこで、横浜ゼミナール周辺地域(相模原・厚木・海老名・愛川・大和・座間・綾瀬地区)で
暫定倍率が高め(1.5倍程度を目安)だった高校をご紹介いたします。
【暫定倍率が高めだった高校】
●上溝高校 1.82倍
●相模原弥栄高校(普通科) 1.70倍
●相模原弥栄高校(美術科) 2.00倍
●橋本高校 1.49倍
●厚木王子高校(普通科) 1.65倍
●海老名高校 1.81倍
●大和高校 1.70倍
●座間高校 1.62倍
ただし、これには注意が必要です!
この結果は10月20日現在の希望状況です。
実際の志願倍率はまだまだ先です(1月29日出願期限)ので、これからかなりの変動があります。
現時点で倍率が高くてもあきらめず、倍率が低くても侮らないようにしましょう。
横浜ゼミナールではこのようなデータを参考にそれぞれの生徒の適性や将来の目標も踏まえて学習指導・進路指導を行っています。
学習相談・進路相談は随時承っておりますので、ご希望の方はお電話またはホームページよりお問い合わせください。